子ども中心の住まい方を重視して、家族みんながのびのび笑顔に

自由設計×ママにやさしい家
F様邸 夫婦のセンスが光るモノトーンの家
室内イメージ
内観イメージ
担当者の声
いつも打合せでは楽しく、お家づくり以外のお話も沢山させていただきました。完成した時のお客様の笑顔が本当にとても嬉しかったです。
小学一年生の長男を筆頭に、3人のお子様がいるSさん一家。アパートでは手狭になり家づくりを考えたとき、一番のテーマは「子どもたちが走り回れる家にしたい」ということでした。
 その願い通り、広々としたLDKはキッチンを中心にしたL字型。ダイニングからもリビングからも、裏庭に面したウッドデッキへ出られる回遊式の間取りで、子どもたちはのびのびと遊べます。真っ白なアイランドキッチンは奥さまのリクエスト。「子どもに料理を教えたいので、私が料理しているところを見られるように、また子どもが料理をしているところをリビングからも見られるようにしました」と、お気に入りの様子です。
 もう一つのポイントは動線。玄関はお客さまと家族で動線を分けており、子どもたちは帰ってくると、玄関からそのままシューズインクロークへ。荷物を置いたら、すぐ洗面所まで行くことができます。
「子どもの荷物をリビングに置きがちなので、それをしたくなくて。外から帰ったら、荷物を置いてすぐ手を洗えるようにしました」と奥さま。子どものいる家庭ならではの悩みも、これで解決です。
 ほかにも、2階の屋根の傾斜を利用した収納スペースや寝室のウォークインクロゼットなど、子どもの成長を見越した収納スペースを確保しています。
 「営業の担当者が女性で、女性同士だからわかる点もあり、相談しやすくて助かりました。アパート住まいが長かったので、いざ新居に住み始めてみるときれいで広すぎて、最初はどう使っていいのか、わからなかったほどなんです」と笑う奥さま。
 希望以上の出来上がりに大満足のご様子でした。
ウッドデッキ
内観イメージ2
外観イメージ
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