F様邸 夫婦のセンスが光るモノトーンの家

自由設計×ママにやさしい家
F様邸 夫婦のセンスが光るモノトーンの家
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外観イメージ
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谷本 裕文
キッチンからいつも家族の笑顔が見られるように!! 奥様が考えぬいた最高の空間づくりをお手伝いさせて頂きました。
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3人の子どものために家づくりを決めたご夫妻。
センスあるモノトーンの住まいには、
将来への工夫が随所に盛り込まれていました。
 ふたりのセンスが同じというFさんご夫妻。3人の子どものために家づくりを決めたときから「モノトーンの家にしよう」と意見が一致していました。完成したのは、外観もインテリアも白と黒で統一されたエレガントな住まい。家の中からは、楽しそうに笑う子どもの声が聞こえてきます。
 ご夫妻が家づくりのパートナーに選んだのはアイムの家。見学に訪れたときの誠実な姿勢に惹かれたからだとか。「臨機応変な対応と適確な提案で、楽しく家づくりができた」と振り返るご夫妻。それでも間取りには悩んだそうです。2階は子ども部屋と寝室にすることで決まりましたが、毎晩ふたりで話し合ったのが1階の間取り。結局、「子どもが大きくなっても必ず家族と顔を合わせる間取りにしたい」と、ワンフロアのリビングダイニングにしました。玄関から子ども部屋に移動するときには、必ずここを通る仕掛けです。このとき力になってくれたのが、アイムの家のコーディネイター。夫妻の考えた間取りに、家事の動線や使い勝手を考慮して、ちょうどいいアレンジを加えてくれました。玄関を上がるとすぐにある手洗いもコーディネイターの提案。ここなら、子どもが外から帰ってきたとき、すぐに手洗いができます。
 そのほか、F邸には将来を見越した工夫があふれています。大きなシュークロークは、3人が大きくなったときに備えてのもの。現在はひとつながりになっている長男と次男の部屋も、後から間仕切りができる設計です。
 住み始めてから、家族のお気に入りの場所になっているのがダイニング。ご主人とお子さんたちがテーブルでわいわい話す会話に、料理好きの奥さまがキッチンの中から参加しています。F邸は、家族の絆が深まる家です。
内観2
内観3
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