K様邸 子どもの成長を考えて、今と未来の家族にぴったりフィットする住まい

自由設計×開放感のある家
K様邸 子どもの成長を考えて、今と未来の家族にぴったりフィットする住まい
メインイメージ
外観イメージ
担当者の声
担当者
アドバイザー
長谷川 進
リビング中央の吹き抜けから、家族の笑顔が確認できます。常に皆で生活しているという雰囲気が感じられる、奥様ご希望の空間となりました。
今は小さな子どもたちも、いずれ大きく成長して
家族のライフスタイルも変化するもの。
家族の今とこれからをあたたかく包んでくれる
住まいが完成です。
 家づくりを考えはじめたとき、Kさんが考えたのは奥さまと子どもたちをずっと守り続けること。それが実現できる家とはどんな家か、そこからK邸の家づくりはスタートしました。
 目指したのは、リビングにいながら家族の雰囲気がわかる、常に家族を感じられる空間。そのためリビングを吹き抜けの大空間にすることで、2階の各部屋ともつながりができ、家族の存在を身近に感じられる住まいになりました。
 アイムの家の営業担当の長谷川さんは言います。「単にお金をかけていい素材を使えばいいのではなく、お客さまに合った、今できる最高の家を作ることがアイムの家のモットーです。最高の家を建てるため、語り合うように何度もプランを相談しました。資金計画もお子さんの成長に合わせて入念に打ち合わせをし、最高の家に最上のライフプランをプラスしました」。いい家とは、高い素材を使って高いお金をかけて建てた家ではなく、その家族一人ひとりに合った、住み心地のいい空間のことなのですね。
 ほどよく開放的で、個の空間も大切にしたK邸は、住む人を明るい光で温かく包んでくれるような住まいです。ふたりの娘さんたちも、この家とともに成長し、大きく育っていくことでしょう。
内装イメージ
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